ディアヴォロッソトップページ
採用情報

トップページ > Uriel Colors Water

Uriel Colors Water


※現在ウリエルカラーズウォーターは 完売いたしております。リニューアル及びモデルチェンジを企画中でございます。
 内容成分のレベルアップ、パッケージ及び価格の変更をいたします。(2014年11月)

メビウスの矢

 

■ 美容室・サロン様へ ※卸販売につきましては営業部までお問い合わせくださいませ。

導入の5メリット

  1. 1 ヘアカラー剤の購入コスト大幅削減
    2 ヘアカラー塗布時の抜群な操作性
    3 優れた色素導入効果による理想的着色
    4 再結合率向上による理想的なウェーブ
    5 ブローローション、化粧水等に有効使用

※ ColorWaterはサロンスタッフの手荒れ軽減に対しても優れた効果を発揮します。

美しい仕上がり

ColorsWaterの色素分子分解融合浸透作用に比例し、使用する各種カラーリング剤の色素分子が細分化されムラなく毛髪内部へ浸透定着します。カラーリング施術後、毛髪の質感は潤い感、ツヤ感に満たされ美しく仕上がります。

抜群の操作性

ColorsWaterの水分子分解融合浸透作用により薬剤塗布の施術が非常にスムーズに行えます。又、放置時間修了後のコーミング施術やシャンプー施術時に毛髪の引っ掛かり感が発生しないため、お客様に快適な施術環境を提供いたします。

  • 需要の多いカラーリング、縮毛矯正、パーマ、トリートメント、ブローetcサロンワークの様々なシーンでスタリストをフルサポートします。
  • 主原料はヨーロッパ諸国「スペイン・ブルガリア・ポルトガル」にて医薬品許可を受けている人体に対して安全性の確立された最良質鉱石「高遠赤外線放出物質」

Colors Waterテクニカルメソッド

【カラーリング】

カラー剤は通常通りの塗布〜放置を行います。

  • オールタッチ施術の場合
    全体塗布〜放置〜カラーチェックの後、スプレーヤーに入れたColors Waterを頭髪全体にしっかり馴染ませてコーミング処理〜シャンプーの施術に移行します。
  • リタッチ施術の場合
    根本新生部塗布〜放置〜カラーチェック後、スプレーヤーに入れたColors Waterを頭髪全体(塗布を行っていない部分も含む)にしっかり馴染ませてコーミング処理〜シャンプー施術に移行します。

Colors Waterは全メーカーの各種カラー剤に対応致します。

  • ヘナパウダー等に使用する場合は塗布のしやすい状態の粘度になるまで使用料を加減しながらColor Waterのみで調合して下さい。
  • 酸性カラーに使用する場合は薬剤に混合せず、酸性カラー剤塗布〜放置〜カラーチェック後、スプレーヤーに入れたColors Waterを頭髪全体に馴染ませてコーミング処理〜シャンプー施術に移行します。
通常使用量
(1剤)
Color Water使用時のヘアカラー配合表
1剤 2剤 Colors Water 合計量
30g 24g 24cc 12cc 60g
40g 32g 32cc 16cc 80g
50g 40g 40cc 20cc 100g
60g 48g 48cc 24cc 120g
70g 56g 56cc 28cc 140g
80g 64g 64cc 32cc 160g
90g 72g 72cc 36cc 180g
100g 80g 80cc 40cc 200g
110g 88g 88cc 44cc 220g
120g 96g 96cc 48cc 240g
130g 104g 104cc 52cc 260g
140g 112g 112cc 56cc 280g
150g 120g 120cc 60cc 300g
160g 128g 128cc 64cc 320g
170g 136g 136cc 68cc 340g
180g 144g 144cc 72cc 360g
190g 152g 152cc 76cc 380g
200g 160g 160cc 80cc 400g
【パーマ・縮毛矯正】
  • 各種パーマ剤(2剤)の使用量に対し25%前後の比率でColors Waterをミックスし、2度に分けて2剤塗布を行って下さい。仕上がり時の頭髪の保湿感、ツヤ感、立体感が格段にアップします。
  • 縮毛矯正剤(2剤)に使用する場合は薬剤に混合せず、2剤塗布後、スプレーヤーに入れたColorWaterを頭髪全体にしっかり馴染ませてコーミング〜放置に移行します。
【スタイリング】
  • ブローローションとしてスプレーヤーに入れたColors Waterを頭髪全体にしっかりスプレーし、コーミング処理を行いスタイリング施術へ進行して下さい。スタイリングしやすい理想的な状態に毛髪の質感自体が変化し、仕上げ終了時、毛髪は必要水分量を保持した潤いのある保湿感・ツヤ感に満たされます。